今まで何度か若い女性とセフレ関係を持ったことはあるけど、そろそろ飽きも来始めたので熟女にも手を出してみたいと考えていました。熟女セフレが多いと知られる出会い系サイトで、できれば美人の熟女が見つかればと思っていましたが、運よくキレイめの細身で品のある女性と知り合えました。

訳ありの美熟女と知り合う

私がそこで出会ったのは、40台前半だったのですが全然おばさんというイメージが無く、美貌とスタイルを保っていて育ちの良さそうなおとなしい人です。陰のある雰囲気が男の好奇心をそそり、人妻AVに出ていてもおかしくない色気まで持ち合わせています。

サイトで仲良くなってから身の上話を打ち明けるほど進展したときに、彼女はバツイチだが子供はおらず、一人寂しい暮らしをしているとのことでした。

休日は何も予定が無いので一緒に買い物に付き合ってほしいと言われてから、リアルでの交際がスタートしました。メールをし始めてから1か月経ったばかりで、上手いこと話が進み過ぎだと怪しんでみたものの、彼女も一肌恋しいのだろうと納得しました。

買い物デートからホテルへ直行

実際にデートしてみて、買い物に付き合うというのは実はとってつけた口実に過ぎないことが分かりました。口数の少ない女性だったものの、かといって緊張しすぎているわけでもなく、控えめなのがむしろ好ましいくらいです。

初対面にしては、腕をからめて来たり、座っているときには寄りかかってくるなど、妙にスキンシップが目立つなとも思っていました。

彼女ももしかしたら期待しているのでは?と予想し、嫌われる可能性も覚悟しつつ、ついにホテルに誘ってしまいました。そうするとあっさりと頷いたので、彼女も最初からその気だったのでしょうか。

ホテルの部屋に入ったとたんに、先ほどまでの控えめな態度とは打って変わって、いきなりディープキスまでしてきました。全く恥じらいがないわけでもなく、服を脱がそうとすると照れ笑いをしながら恥ずかしそうにしたので、余計にムラムラします。

外見からも十分キレイでしたが、脱いだときもスタイルの衰えは目立っておらず、40代女性にしてはきれいなものです。脱いでからの彼女は一層大胆になり、自分からキスをして有無を言わさず私の一物を撫ではじめます。

部屋に入ってから間もないにも関わらず、情熱的な前戯でお互いにすっかり準備万端の状態となりました。そしてなんと、自分からパンツに手を入れてオナニーまでし始めたのです。このときには僕もすでに我慢できなくなっていました。

挿入の段階になって、さらに彼女の過激さに驚かされることになります。「激しくして」と要望に応えて、すぐに遠慮なく全力で突くと、意外と大きな声を張り上げてよがりはじめました。落ち着いたおとなしい熟女に見えて、今回は非常に情熱的なセックスを満喫できましたね。一回だけの御縁ではもったいないと思い、迷わず次の約束を取り付けてから別れました。