私の一番のお気に入りの熟女セフレは、40代後半なのに巨乳で抜群のスタイルを誇る美熟女です。東京渋谷のラブホテルで関係を持ったのをきっかけに、それ以来1年近くもセフレとして続いているありがたい存在です。彼女と知り合った経緯から、気になるセックスの内容まで教えます。

彼女とどこで知り合ったのか?

私の勤めている職場は平日は暇なので、その間に同じく時間がありそうな人妻、主婦と遊ぶ時間に費やしていました。私がいつも使っていたサイトは熟女専門サイトで年齢層は高めでしたが、なかなかの美熟女と何度か会ってきました。

熟女が相手でもやっぱり胸の大きさも大事で、巨乳好きであることをそのサイトでもそれとなく仄めかしていました。控えめに言うとぽっちゃり体型も少なくない熟女ばかりの場で、私好みの巨乳熟女ともあっさり知り合えたのです。

その女性はちょっと大胆な人で、プロフィール画像に胸元がよく見える画像を載せていて、その谷間からかなりの巨乳だとうかがえました。早速メッセージで声をかけると、なんとすぐに「今から、会える?」という話になり、こちらも平日昼間は暇だったのでさっそく待ち合わせの約束をしたのです。

巨乳で可愛い美熟女とホテルで楽しむ

繁華街のホテルの近くを合流場所に指定して、ワクワクしながら出かけます。待ち合わせ場所にやってきたのは、意外と可愛いイメージで若いころはモテていただろうなあと思わせる美熟女でした。服の上からでもはっきりと分かる巨乳でしたし、さっそく脱ぐときが楽しみになってきました。

部屋に入るとまず緊張をほぐすために、彼女が気を使ってジュースを買ってきてくれ、すぐに良い雰囲気になってきます。ベッドに座って身体をピタッと寄せてくる彼女の肩にそっと手を回し、その流れでキスをしながら脱がせていきます。彼女の方から大胆に舌を入れてきて、最初からペースを握られてしまった感じでした。

一番期待していたおっぱいは、さすがにハリは失われていたものの、いい具合に垂れていてマシュマロみたいな柔らかさがあり、素晴らしいさわり心地です。大きなおっぱいに顔をうずめながら胸を舌で攻めると、大きなよがり声を上げながら、なんとパンツに自分に手を入れて慰めています。胸の愛撫が終わった後は、彼女の陰部は大洪水状態ですっかり準備万端でした。

今度は脚を開かせようとすると、先ほどまでの大胆さとは打って変わって恥ずかしがり、閉じようとします。そこで、「このままだと止めちゃうけど、本当にいいの?してほしかったら、舐めてくださいってお願いしてごらん」とちょっと意地悪に言葉で攻めてみました。

舐めてじっくりじらした後に挿入をはじめ、彼女は最初のように大きな声を上げながら、自分から腰を振ってきます。見かけによらず意外と大胆で積極的な姿に、私もすっかり燃えました。途中でちょっと恥じらう場面もありましたが、それもいいギャップで興奮を煽られます。