私がこの間出会い系サイトで知り合った女性は、熟女というよりももうおばあちゃんに見えて、しかもデブ体型な60代後半の女の人でした。普通の男性の感覚からすれば、「オンナ」として見るにはハードルが高すぎるかもしれませんが、意外にも熟女セフレとのセックスは充実した体験だったんです。

きっかけは出会い系サイトのセフレ募集掲示板

もう60を過ぎていておばあちゃんと言ってもいいくらいの年齢の女性が、出会い系サイトでセフレを募集しているとは思わず、最初はびっくりしました。セフレ募集掲示板には欲求不満だけど何か訳ありの女性も多そうだと思って覚悟はしていましたが、熟女好きとしてはギリギリ許容範囲内で、好奇心のほうが勝り会うことに決めたのです。

メールでの打ち合わせの時には、大人のおもちゃも用意してきてほしいとリクエストがありました。とりあえず家にある玩具全部を挙げて、「どれがいい?」と聞いてみるとなんと「全部使ってみたい」と言ってきたのです。「貪欲なおばあちゃんだなあ・・・」とすでにある意味で感心してしまいました。

性欲の強いデブ熟女との出会い

待ち合わせ場所を札幌のラブホテルに指定して、色んな意味でドキドキしながら彼女と顔を合わせてみると、予想以上にデブ体型です。その豊満さが、かえって年齢を感じさせずそそると言っても過言ではありません。もっと枯れた感じなのかと思っていましたが、元気な女性でこちらが圧倒されるくらいです。

ホテルの個室に入ってちょっと世間話をしてわかったのは、彼女は夫と死別してセックスは何年かぶりという話でした。もう老体だし、優しくしたほうが良いと思ってまずはゆっくりとパンツの中に手を入れます。

すると、あれほど元気のよかったおばあちゃんが若い少女のように顔を手で隠して恥ずかしがるので、私もそそられて一気にその気になってきました。

指を入れて「痛くない?」と確かめながら、今度は用意したおもちゃを挿入します。最初はローター、次は電マ、そしてバイブという風に色々な道具を試しましたが、大き目のバイブに挑戦したときに大きな声をあげて喘ぎ始めました。

恥じらいも吹き飛んだ様子で、本能のままに激しく求めてきます。最後に、私のモノを入れて求められるがままに出し続け、何回目かのフィニッシュを終えてようやく落ち着きました。

余韻に浸りつつ、しばらくベッドの中で抱き合っている間、身の上話をしながら、次に会う予定までに話が至りました。「息子どころか孫としているみたい」と冗談交じりで笑ったり、「またあの道具使ってくれない?」とすっかりおもちゃに夢中になった様子です。

ずっと年上の熟女を相手にここまで体力を使うとは予想しておらずぐったりしていましたが、これほどハードな経験もしたことがなかったので、私も願うところでした。今でも、週に3回くらいは会って毎度のように激しいプレイをしていますし、その性欲の強さにはいまだに驚かされるばかりです。